初点滴
2008 / 11 / 06 ( Thu ) 2日前のことですが、病院で初めて点滴を受けました。
カッターで切った傷口がその日のうちに治る位の健康人間だったので、無縁だったのですが…年かなぁ。 ベッドに横になり、看護婦さんを待つ。 ベッドが小さい&部屋が狭いため、入れ替わりで出て行くおばあちゃんおじいちゃんが10分おきに私の足にぶつかっていきます。 担当の看護婦さん登場。若くはないけど綺麗目の人でした。 私「点滴初めてなんですが、何か注意点とかありますか?」 看護婦「そうなんですかー。肘を曲げないことぐらいですねー」 看護婦「では、僭越ながら、私めが初点滴をさせていただきます」 ごめん。オチは無いんだ。特に痛くなかったし。 点滴中も10分おきにおばあちゃんがぶつかって来るのはどうにかして欲しかったけど。 看護婦「違和感あったらいってくださいねー」 私「あしもとが…」 看護婦(別の人)「我慢して下さい」 やっぱり治療外はだめのようです。 |
それでも町は廻っている
2008 / 11 / 06 ( Thu ) 小康状態となり暇なので更新。
新商品のスケジュールがかっ詰まっているので、指示書を書いて一般職の方にやってもらおうと思いましたが、たまたまテレビ(ガイアのなんたら)で『鬱病特集』をやっているのをみて、「まあいいや」と中止。 もとからがんばっていませんが(笑)←残業20時間がいいところ とはいえ全く音沙汰無しな訳には行かず、上司が見に来たのと(状況によっては全社に告知らしい)、リーダーが名古屋出張の資料について電話してきたので少し応対。 一歩引けば分かるけど、私がいなくても会社は回る。 ならば回されないようするのが重要なのかも。 |
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